『小確幸』探求の日々

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毎日なんかいいこと見つけよう!大好きな「押尾コータロー」さんの話題を中心に・・・ほとんど休眠中の気まぐれブログです。悪しからず。

カテゴリ:お気に入り( 46 )

鴻上尚史監督の映画、
『恋愛戯曲~私と恋におちてください。』を観に行ってきました~♪
おもしろかった~~~!!!

公式サイトは → こちら

元は2001年に上演された舞台の映画化になります。
KOKAMI@network 第3回公演、今は無き近鉄劇場で私も観ました。
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もちろん、戯曲集も持っております、はい。

この時の主演が、永作博美と筒井道隆。
今回の映画が、深田恭子と椎名桔平。
違和感、なかったな・・・



締切が5日後に迫っているのにシナリオが一行も
書けなくなってしまった売れっ子脚本家の
谷山真由美。
「脚本を書かせるためには何でもしろ」と
突然担当にされて送り込まれた冴えない
TVプロデューサー、向井正也。
超ワガママな谷山が、向井に出した注文が


「私は恋をしていないと書けないの。私と恋に落ちて。」

やっとのことで、書き始めたシナリオが、
“生活に疲れた主婦が書くシナリオに登場する、ゴージャスな売れっ子シナリオライター”
という、劇中劇中劇という3重構造になっていて、
(主婦もゴージャスライターも深田恭子、それぞれに絡むプロデューサーも椎名桔平)
たった5人の舞台だとその転換に限度があるけれど、映画だとその辺やりたい放題
(ってわけにもいかないんだろうけど、予算の関係上(苦笑))って感じで
舞台とは違う広がり方が、とってもおもしろかったです。

鴻上ファンにはお馴染みの名セリフ(注:1)や、忘れたおもちゃの法則(注:2)も
ちりばめられていましたよ。
この映画で初めて鴻上作品に触れた人が、「おっ?」と思ってくれたらうれしいなぁ。

果たしてシナリオは完成するのか?!2人の強制恋愛の行方は?!
最後までワガママなんだけど、最後まで冴えないんだけど、少しずつ変わっていく感情の描き方、
うまい・・・さすが“恋愛王”!
いつものようにほろっとさせられる場面もしっかり入ったラブコメディでした。
好きな人が笑顔でいてくれたらそれだけでも幸せなことですが
好きな人の笑顔を一番近くで見られるってのは、もっともっともっともっと幸せなこと。
しかし、単純なようでいて、一筋縄ではいかず
難しく構えるとかえってうまくいかない・・・恋愛のメカニズムって不思議なもんですね。

笑いのツボはめっちゃたくさんあったけれど、私が一番ハマったのは、向井の

「・・・ガンダム・・・・揉んだことあんの・・・・?」

でした。椎名桔平のキャラ、良いわ(笑)


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by ungalmatsu | 2010-11-19 22:30 | お気に入り | Comments(5)

えっ?マジっすか?

映画本編よりこのショートムービーのほうが楽しみだって?






っつーのはいささか大げさでかも知れないが、まるっきり嘘でもないような。
そもそも映画館の選択肢がないのでTOHOシネマズに行くことが多いのは確かだけど
着くのがギリギリでこれ見逃したら結構悔しいと思うんだよね(笑)

ハマる味です。「紙兎ロぺ」
現在劇場では『声変わり』編上映中。



アキラ先輩の声、誰なんだろう・・・気になる・・・

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by ungalmatsu | 2010-07-05 18:31 | お気に入り | Comments(6)

踊る大捜査線 THE MOVIE 3

「娯楽映画の王道作品を公開初日のレイトショーで観る」というのは、やはり暴挙でした。
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『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』 

予想した通り、いや、予想以上にすげー人。
満席の映画館なんて、「千と千尋の神隠し」かも?
最近、観に行く映画が特にマイナー傾向にあるので余計か(苦笑)

でも、おもしろかったです!笑った笑った!
結構酷評されているみたいだけど、娯楽映画は観る阿呆になれば良いんでないかと思います。
これから観る人も多いと思うのでネタばれはやめておきますが、小ネタだらけ(笑)
1回観ただけだと、たぶん半分は見逃しているであろう、というくらい・・・


あ、岡山空港で撮影した場面はバッチリわかりました。
羽田空港で待機している飛行機の場面、
あれ、岡山空港の第3駐車場横にある格納庫の中ですよ~。
昔、あの中で空港夏祭りとかやってて、ひたすら焼きそばを焼き続けた記憶があります(^^;
あんなにゆるかった時代もあったなんて、今となっては嘘みたいな話です。 
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by ungalmatsu | 2010-07-04 17:16 | お気に入り | Comments(0)
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この映画を見たいがために、久々にシネマクレールに行って、久々に正規料金1,800円払いました。
どうしてこういう映画を、例え1週間でもいいからシネコンでやってくんないのかしら?
岡山ってとこは・・・

IQ169の天才詐欺師はたった一言“愛してる”と伝えるために、詐欺と脱獄をくり返す。
想像を超える驚愕の実話を基にした《脱獄★ラブ♥エンタテインメント》
 

ズバリ、ゲイムービーでした!
いや、わかってて観に行きましたけど、それでもあれほど下ネタがあるとは思わなかったなぁ(笑)

妻子を愛する平凡な男から一転して本当の自分(=ゲイ)として生きるつもりが、
愛のためにうそを重ねてしまう主人公スティーブン(ジム・キャリー)とその恋人
フィリップ(ユアン・マクレガー)。スティーブンが血まみれで救急車に運ばれながら
「これからはゲイとして生きるんだ~~~」と宣言(?)する場面なんて、ジム・キャリーは、
年取ったけど、やっぱりジム・キャリーでした。あの顔、というか表情ががホントうさんくさい。
こういう男を演じさせたらNO.1って感じ(^^; 正直ジム・キャリーはそんなに好きではないけれど、
この男は彼が演じるからこそ、と思わせるものがあるのも確かです。

対するユアン・マクレガーは、見た目はおっさん(に、なってた!ユアンも・・・私は『BIG FISH』のユアンが
好きだけど)なのに、もう「恋する乙女」そのものだし(笑)胸がキュンっと
してるのが伝わってくるユアンの表情がカワイイ。刑務所内で会えないときに、すんごい細かい
文字の手紙のやりとりする場面なんて、休み時間になったら会える相手に授業中せっせと手紙を
書いていた高校時代を思い出してしまいまいした。

しかし次から次へと繰り返す詐欺と脱獄の手口は、抱腹絶倒モノ!そこまでやるかってくらい、
もうめちゃくちゃ!これがすべて(ホントに全部、らしい)実話ってのがすごい!!!
下ネタのシーンも笑うしかない!

本物のスティーブンは現在懲役167年をくらって服役中。何でも、ここ10年くらいは脱獄を
試みていないそうですが、果たしてこの先はどうだか?でもこれだけIQが高くて何度も脱獄に
成功したにもかかわらずまた捕まってしまうのは、脱獄して行く先がいつも同じだから、だそう(笑)
愛だねぇ・・・ちなみに、脱獄を試みる日も、いつも“13日の金曜日”=フィリップの誕生日なんだとか。
愛、だよねぇ・・・

そういえば、『フィリップ~』には、ゲイを否定したり、誹謗したりする場面はひとつも出て
きませんでした。周りがそれを特別なこととしてとらえず、そのまま受け入れていて、特に、
スティーブンの奥さんがエライ・・・

私の好きな映画ベスト5に入る『トーチソング・トリロジー』もまたゲイムービーではありますが、主人公アーノルドは、映画の中でゲイを歪んだものとしてしか見れない母親に向かってこう叫びます。

「愛と敬意以外は(人に)求めない」

つまり「理解してくれ、とは言わない」ってこと。
フィリップ~』とは別の視点で“愛”を描いた映画だと思います。
若き日のマシュー・ブロデリックは美しいし(彼も今やおっさんだ・・・)、どちらも
ゲイムービーが生理的にダメって人にはお勧めしませんが、そういう愛もありって見方が
できる人は楽しめると思いますよ。

『フィリップ、きみを愛してる!』 → オフィシャルサイト
使われてる音楽も良かったです♪ 
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by ungalmatsu | 2010-04-29 15:05 | お気に入り | Comments(0)
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クエンティン・タランティーノ監督が
ブラッド・ピット主演で贈る戦争アクション映画
『イングロリアス・バスターズ』


【物語】
第2次世界大戦下のフランスを舞台に、ナチス狩りに明け暮れる
特殊部隊“バスターズ”の活躍と、ナチスに一家を殺され
復習を誓う映画館主の女の運命が交錯する。


とにかくブラピが胡散臭いです。これですもん →
とことん胡散臭い(笑)
この人、出る映画の選択をことごとく間違ってるんじゃないかと
思うんですが、私だけ??
今後、こういう路線を目指していくのかしらん??
感動モノは特にイマイチな感じがする(あくまで私は)中で
一番印象に残っているのは『リバー・ランズ・スルー・イット』。
あれは良かった!
フライフィッシングの場面の美しさなんてもう!

おっと、いきなり話がそれました(^^;
とにかくちょっとでも、美しいブラピを見れると思って来てたらきっと怒ったでしょう。
しゃべり方も、ものすごぉ~く変でした(苦笑)
さらに言うと、実際の主役はハンス・ランダ大佐役のクリストフ・ヴァルツだと思われます。

あと、タラちゃんの映画なので覚悟はしていましたが、(っていうか戦争アクションだし)
やたらたくさん人が殺されます。そこまでやるかってくらい殺されます。
陰謀、裏切り、惨殺の繰り返し。
そういや、村上春樹さんの小説で
「どうしてそんなにたくさんの血が流されなくてはいけないのですか?」
と質問された映画監督が

「いいですか、レディ。人が撃たれたら血は流れるものなんです。」

と答える場面がありました。(「スプートニクの恋人」だったか?「ねじまき鳥クロニクル」だったか?)
タランティーノ監督がもし同じ質問をされたら、同じように答えるかもしれないなぁと
ふと思ったり・・・
そういや、「ねじまき鳥」には皮を剥ぐ場面もあったっけ・・・皮剥ぎボリスはロシア人だったけど。

また話がそれました(^^;
そういう映画ですが、余計な音がすべてなくなって、息づかいとか目線とかで伝わる緊迫感ってのは
さすがタラちゃんって感じ。
そういう時に効果音とか使わない。それなのにこっちまで息を飲んで体も強張るくらい伝わってくる。
「ヤバイ・・・・・・・・・・・・あぁぁ、やっぱり!」
めちゃくちゃ体力使いました。

あと、やっぱり芸が細かいです。
そういう細かいところでクスッと笑わせてくれるから見てしまうんだけども(^^;
ゲストでマイク・マイヤーズ出てくるし!
マイク・マイヤーズと言えば、『オースティン・パワーズ』。
パロディ映画としては、『裸の銃を持つ男』よりもおもしろいと思うんですけど・・・
アメリカとかのパロディ映画って、ものすごい有名人がチョイ役でたくさん出てるところがすごいでしょ。
それなのに日本ではそれほどウケないのはなぜなんだろう?
劇場で見て、サントラCDまで持ってたりするって大きな声で言わないほうが良い??

それでも、見つけてしました(笑)
シリーズ3作目の『オースティン・パワーズ ゴールドメンバー』 オープニング


映画は知らなくても、3分40秒あたりから流れるこの曲は聞いたことあるのでは?


またまた話がそれました(^^;
最近、話がすぐ脱線してしまうことが多くなったような・・・・まったく誰のせいなんだか(ぶつぶつ)
何の話だったっけ・・・・


あぁ、映画には出てこなかったはずなのにタラちゃんのあのクセのある顔がチラつきます。
まさか、今どきサブリミナル効果じゃないよね?!

そう、結論として、私は“タラちゃんとブラピの悪ノリ映画”を楽しめました(^^)
ただし、誰かを誘って観に行って、その人と気まずくなっても私は責任取れません(苦笑)
不思議なくらいの充足感を味わえる事だけは保障します。
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by ungalmatsu | 2009-11-28 23:25 | お気に入り | Comments(0)

ALWAYS 続・三丁目の夕日

少し前の話になりますが、映画『ALWAYS ・三丁目の夕日』を観ました。
『三丁目の夕日』はまだ観ていないというのに(笑)
ま、それもアリでしょう(^^;

お馴染みの映画テーマ曲は、映画の中で聴くとさらによかったし、
このエンディングテーマが、またすばらしく映画にあっててよかったです♪
 



見終わった後、何かがしたくなる映画っていいですね。
そういえばこの映画も、ずっと忘れていた事を思い出すきっかけのひとつでした。
不思議なもんです。つながってます。

「花の名」
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by ungalmatsu | 2009-10-05 00:00 | お気に入り | Comments(0)

Glass Art TAKEOMI SAKODA

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by ungalmatsu | 2009-09-22 21:10 | お気に入り | Comments(0)

かもめ食堂

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ぽっかり時間が空いたので
前から観よう、観ようと思ってて観れていなかった
映画『かもめ食堂』を観ました。


いい映画だった・・・


フィンランドの首都ヘルシンキにオープンした日本食の「かもめ食堂」の
オーナー、サチエさん(小林聡美)。
ひょんなきっかけ(正に“ひょん”でしょう!)で働くことになるミドリさん(片桐はいり)と
マサコさん(もたいまさこ)。
この3人、最高です。
そして、食堂にあらわれるフィンランド人たちも。

なんなんだろう・・・
たぶんみんな訳アリで、でもそこんとこは全く描かれず
なんてことはなく流れていく、フィンランドのゆる~い時間。
実際には現実離れしてる不思議な体験も「アリかな」って思えてしまう。
そんな中でももちろん変わっていくものはあって
それを感じる心地よさ。

「人はみんな変わっていくものですから。」
サチエさんの言葉がものすごく優しくて涙が出そうになりました。

サチエさんの「いらっしゃいませ」ってホントにいいのよ(^^)
マサコさんに「やりたいことをやるっていいわね~」て言われて
「やりたくないことをやらないだけです」って優しく、でもきっぱり言うサチエさんがいい。
    (たしかにこの役は小林聡美にしか演じられないに違いない・・・)
ガッチャマンの歌をフルコーラスで覚えてるミドリさんもいいし
    (片桐はいりの存在感はさすが・・・)
フィンランド語なんて全くわからないのに、フィンランド人と会話できちゃうマサコさんもいい。
    (“永遠の年齢不詳女優”もたいまさこ、好きなんです・・・)


“コピ・ルアック”
コーヒーがおいしくなるおまじない・・・・『最高の人生の見つけ方』につながってるね!
コーヒーは人に淹れてもらったほうがおいしい。

そして、この映画を観ると絶対食べたくなる“おにぎり”。
もちろん具は、梅、鮭、おかか。
おにぎりも人に握ってもらったほうがおいしい。


何となくヤル気がなくて、(ご覧の通りブログもほったらかしだし(苦笑))
ぼ~っと観たのが良かったのかも。
何となく(笑)ちょっとだけ心に力が湧いてくるような気がします。
たぶん、それでいい。
きっと、何となく心がギスギスしてる時にもおススメ。
ただし、お腹がすいたときに逆効果かも知れないけど(^^;
出てくるごはんがあんまりにもおいしそうだから・・・・
でも、人がおいしそうに食べてるのを見るだけで幸せな気分になれるからね。

おいしいコーヒーが飲みたい。
おいしいごはんが食べたい。
そう、それでいい。それだけでもいい。大丈夫。
そんな映画です。  もっぺん観ようっと。
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by ungalmatsu | 2009-08-15 10:49 | お気に入り | Comments(8)
大阪公演のチケットが取れました~038.gif
奇跡的だわ!
★ KOKAMI@network vol.10『僕たちの好きだった革命』★

HP: http://kakumei2009.com/
公演ブログ:http://blog.fujitv.co.jp/kakumei2009/index.html

2002年、KOKAMI@network vol.4 『幽霊はここにいる』以来
7年ぶりに鴻上さんの舞台が見れることになりました001.gif

THIRDSTAGEから届いたメルマガには、鴻上さんの《ごあいさつ》

そんなわけで、こんなに早い時期に、再演できることになりました。
2009年は、学生が世界的に叛乱を起こした69年から、ちょうど、40年にあたりま
す。そういう意味では、歴史的な年に再演できることになりました。
もちろん、「学生運動って、校内美化運動とどう違うの?」というあなたにも、
間違いなく、楽しめる一級のエンタテインメント作品になっていると思います。
「学生運動の話って、生理的に嫌いなんだよね」というあなたには、生理的に嫌
いになる前の、奇跡のように幸福な時代があったんだということを楽しんでもら
えると思います。
中村雅俊さんが演じる山崎が、稽古中、片瀬那奈ちゃん演じる未来に「なぜ、一
生懸命、みんなを助けるの?」と聞かれて、一言、「だって、クラスメイトじゃ
ないか」と言いました。
その瞬間、稽古場全体が、「ほおっ…」と感動しました。
それは、その言葉に、人間が人間を信じることができた、あの時代の、向こう見
ずで純真でお人好しの匂いが、社会学的に言えば、高度成長期の日本を代表する
楽天性が感じられたからです。
その時、この作品は、最高のものになると感じました。そして、自分で言うのも
なんですが、なりました。
また、みなさんと出会えることが、嬉しくてしょうがありません。劇場でお会い
しましょう。      鴻上尚史


原作となった鴻上さんの小説ももちろん読んだけれど、
私の生まれた’69が、いろんな意味で歴史に残る年であったかを知る事の多い今日この頃。
そして、これは、何か新しいことを始めた方、これから始めたいと思っている方、
「いま」をどうにかしたいと思っている方、おススメの舞台だそうです。

今度は、どんな痛い言葉を投げられるのでしょうか・・・・・・・・・ドキドキ053.gif
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by ungalmatsu | 2009-04-21 21:39 | お気に入り | Comments(0)
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すっかり恒例となった
“元上司を囲む飲み会”

回を重ねるごとに元部下の女の子
(上司にとっては“女の子”でしょ!)
の数が増えていき、今回は総勢5名と
なりました。両手両足に華・・・・??

私たちの強い強いリクエスト
回らないお寿司」で選んでくれたお店は

  『活種鮮寿』

ストップするまでおまかせにぎり(一皿350円)が
出続けるという、ちょっと変わったお店です。
オーダーは基本、ご法度なんだそう。

ネタによって醤油、ポン酢、塩を
つけていただくのだけど
塩は、こんな風に岩塩を自分でおろすタイプ →

おもしろ~~~い(^^)

いや、その前に「お塩」に反応してみんなに笑われましたが(笑)

金曜の夜だったせいかめちゃ混みで、ガリを肴にビールを飲んで待つこと約30分。
最初のネタはこちら  ↓
 
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延々と続くネタの写真を見たい人は、続きをクリックしてね(^^;
「他人が食ったモンなんか見たかねぇ!」って人は、お止めください。特に腹ペコの時は・・・・

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by ungalmatsu | 2009-04-18 12:08 | お気に入り | Comments(4)