『小確幸』探求の日々

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毎日なんかいいこと見つけよう!大好きな「押尾コータロー」さんの話題を中心に・・・ほとんど休眠中の気まぐれブログです。悪しからず。

ホントに実現した・・・

今日の「押しても弾いても」のゲスト、
中孝介さんとコータローさんとの夢のコラボレーション♪
実現する日が来るとは思いませんでした!感激しました!VIVAナニワ!!

セッションしたのは『見上げてごらん夜の星を』

コータローさんのギターと中さんの歌声
あぁ、いつか奄美大島で聴きたい・・・
できたら【ホノホシ海岸】で・・・私の夢です。

うれしいことに、中孝介さんを紹介する時
リラクエストのコーナーで『家路』を聴いて感動したのがきっかけ、と言っていただきました(^^)v
あの時リクエストが採用されたのはたまたまなんだろうけど、何だかとってもうれしいよ~

幻想庭園で中孝介さんの生歌を聴くのが、ますます楽しみに(^^)

でも、肉体改造中のコータローさんは中さんのたくましい身体に興味津々でした(笑)







かおりん「やっとお会いできました。」
押「そもそもですね~、リラクエストってコーナーがあって、あなたが癒される音楽を
  聞かせてくださいって  (中略) “私は『家路』がすごく癒されるんです”っていうのが来て、
  ほなちょっと聴いてみよかって聴いたらもう感動してん、えぇ~っ何やこれ!て思って。」



か「どうですか?関西のイメージは?」
中「しゃべりについていけない(笑) オチをつけるのがあんまりうまくなくて。」 (押・か・大ウケ)



『見上げてごらん夜の星を』 セッション♪
かおりん絶賛の拍手!
か「超シアワセ」
押「なんかこう、僕が砂浜でギター弾きながら中孝介が歌って、そこにギャラリーは
   いてないんです。波の音だけやねん。月明かりに照らされて。あぁ、行きたいなぁもう!」
か「気持ちええやろな~。私、押尾さんのギターも琴線にいつも響く音色で、中さんの曲も
  デビューの時からそうなんですが、解禁日に即自分の番組でかけるくらい、
  待ってたんですよ、歌声を。今日はそれをダブルで生で聴けてるってのは
  ほんっとに幸せだな~っていう。」
押「あん時はまだCDを聴いて、どんな人なんやろな~、きっといい人やでって。」
か「それは確信してたね。でね、すごい鍛えてはるなって感じなんですけど。二の腕が。」
中「僕もともとそうなんですよね。中高時代も、お前スゴイな、腕が、って。中高時代はバレーを
  大学では水泳をやってたんですけど。」
か「それでや~」
押「逆三角形の、とてもうらやましい・・・もっとがんばらなあかんな。」
か「ニューシングルの『思い出のすぐそばに』は映画『着信アリ』の主題歌で。
  残念ながら怖い映画なので見れない(笑)。」
押「怖い映画見ると、夜トイレに行けなくなるんですよね、すごいビビリなんで(笑)。
  でも映画の最後にこれが流れると、それで救われるんだろうなと思いながら聴いてたんですけど。」
か「アルバムとかも早く聴きたいし、次どんな曲調で歌を聞かせてくれるのかすごい楽しみなんです。」
押「でもなんかいろんな歌が聴けるんだろうなって気がしましたね。」
か「関西でライブもね、楽しみにしてます。またぜひ!来てください。」


中さんが帰った後・・・
か「いや~中孝介さん、よかったでございますな~」
押「島唄テイストのこぶしが不思議な響きで。何と言っても彼がまた素朴でね。」
か「近所のお兄ちゃんみたいやった。」
押「めちゃええヤツやな。」
か「そして鍛えてはりましたわ。」
押「あのね、僕はね、ココだけの話なんですけど、すごく気になって、彼の身体がもう・・・」
か「私が振った時に、よくぞ振ってくれたかおりちゃんって顔してましたもんね。」
押「もう肉体美ですね。」


改めて聞いてみると、やはり中さんはコータローさんとかおりんの会話に口はさめてませんでした(笑)
それにしても、かおりんの絶賛具合がめちゃうれしかったですね!
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by ungalmatsu | 2006-07-19 23:10 | 押尾コータロー