『小確幸』探求の日々

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毎日なんかいいこと見つけよう!大好きな「押尾コータロー」さんの話題を中心に・・・ほとんど休眠中の気まぐれブログです。悪しからず。

立て板に水

【意味】
立てかけた板に水を流すように、すらすらと話す様子



諸事情により予定していた関西行きはなくなったものの
岡山でも、車だとキャッチできるポイントがあるので、無事に聴けました(^^)
発売日恒例行事押尾っち@FM802 ヒロT’s MORNIG JAM
初・生ヒモジャム♪ やっぱりお休み取ってて良かった・・・
コタ友さんたちのご厚意により、今までも何度か聴かせてもらってるけど、
扱いを心得ているヒロTと、コータローさんのトークは生で聴くとさらにおもろい!


ヒロT(以下H) 「もっすご危険な質問やけど、アルバム"Eternal Chain"の発売日って覚えてる?」

コータロー(以下K) 「えっと、2009年ですよね。8月?」    

H 「うん。8月の?」

K 「8月10日じゃない?            違うって(笑) 8月5日やって。」

H 「押尾コータローにデータ関係の質問するのやめとこって、昔からやねん。」



のっけからこんな感じで、最後には・・・・


H 「前回、CD発売の時には“立て板に水”のようなトークができるくらい成長した言うたけど
   それが間違っていたことに気づきました。」

K 「ふん。」    あっさりと

H 「“ふん”て。 今、僕、けなしに入ってんで!
  ここでヒロT、『立て板に水』という諺の意味を説明。

K 「え?で、それが間違ってるて?」     遅いわ!!!
                                 

     


曲は、登場前に『Landscape』(CD)、『絆』 (生演奏)、『Snappy!』 (LIVE DVD音源)

そんなこんなで(音楽の話もちゃんとしてました(笑))約25分間の出演はあっという間・・・
イサト師匠とのセッションもきっとある「春一」に来来♪ライライ♪
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by ungalmatsu | 2010-03-03 21:16 | 押尾コータロー